
We can work actively about the sometimes subtle, sometimes not so subtle, messages.
(注) actively 積極的に subtle あいまいな
・「名詞」にはS主語,O目的語, C補語のいずれかの仕事を与えます。
・「形容詞」には,名詞にかける,もしくはC補語の仕事を与えます。
・「副詞」は「名詞以外」にかけます。
・「前置詞」は後ろに名詞(前置詞の目的語)を取ります。
さて,sometimesですね。
sometimes「時々」は意味を考えると,「名詞」には係りませんね。
「時々パンダ君」では意味が通じません。
だから「副詞」となり,
「前置詞の目的語(名詞)」にはできません。
「あれ,僕の後ろにある名詞がないなあ」って感じで,
aboutの声が聞こえてきそうです(^^)/
次にsubtleです。
こんな風に考えていませんか!
雰囲気からaboutはsubtleにつながるね。
後ろにカンマあるしね。
aboutからsubtleまで,カッコでまとめよう!
subtleの後ろにスラッシュを入れよう!
やっとaboutの相手が見つかった!やったあ!
和訳は「時々あいまいなことについて」って感じになるね(^^)/
残念ですが…
これは,ダメダメです(^^)/























