
理系、特に医学部で合否を決めるのは、
ズバリ“英語”だと私たちは考えています。
というのも、他の理系科目はできて当たり前。
得点にほとんど差がつきません。
一方、英語は苦手とする受験生が多く、
英語の得点の差が、合格と不合格の差となる
ことも少なくありません。
だからこそ、
他の受験生を圧倒する時間を
英語に先行投資して、
苦手を得点源に変える必要性があるのです。
もちろん、闇雲に無駄な学習時間を使えば良い、
というものではありません。
SPECでは、
SPECフォーミュラーの習得を目指して、
1回の授業は180分が基本となっています。
180分あるからこそ、
<復習テスト→単語・熟語トレーニング→講義→演習>
と、丁寧で最も効果的な学習を積み重ねることができ、
確実な知識定着を図ることができます。
授業は、インップットをベースにした
アウトプット(演習)が中心。
前回学んだ知識、その日学んだ知識が
正しく身についているか、
徹底的に講師がチェックします。















