「英語が大嫌い」
「英語以外はできるのに……」
そんな風に、英語が原因でお子様の未来が閉ざされるのではないかと、不安を感じてはいませんか。
大学受験英語の7割以上を占めるのは「長文読解」です。
この長文問題で、8割以上の得点を安定して取れるようにすること。それが、合格への絶対条件です。
なぜ、英語長文が読めないのでしょうか
お子様の成績が伸びないと、つい「練習量が足りない」「単語を暗記できていない」ことに原因を求めてしまいます。もちろん、それも一因かもしれません。
しかし、最大の理由は別にあります。
それは、お子様が“感覚”で英文を読んでいるからです。
長文が読めない原因を、練習量や語彙力だけに求めても、根本的な解決にはなりません。感覚で読んでいる限り、どれほど演習を積んでも、点数が安定することはないのです。
初見の長文で「8割」を取るための、再現性ある技術
入試で求められるのは、初めて目にする長文で8割以上の得点を叩き出す学力です。これが身につけば、合格は一気に引き寄せられます。
SPECは、長文を「素早く、しかも正確に読む方法」を、再現性のあるメソッドとして身につけさせます。
東大・医学部・早慶レベルの初見長文であっても、速読しながら精読できる読解力へ。「なんとなく」を脱し、確かな理屈で読み解く。
その変化が、お子様の英語を「合格への最大の武器」へと変えていきます。
努力を「合格」へ変える、SPECの姿勢
「努力しているのに、英語が伸びない」「何をすべきか、もう分からない」
SPECは、そんな壁に直面し、悩みの中にいるご家庭に向けた指導です。
私たちの読み方は、どのような長文であっても「常に同じ手順で、迷いなく読み進める技術」を言語化したものです。この圧倒的な再現性こそが、最大手予備校で20年間、講座が即日満席となり続けた理由です。
その読解法を、完全個別指導によってお子様一人ひとりの力として定着させます。
速く読んでも精度が落ちず、初見の文章でも判断がぶれない。難解な医学部英語であっても、読み方は一切変えません。それが、SPECの指導です。
長文を読めるようにするには、何が必要か

マジックショーのような授業を受けていても、長文は読めるようになりません。
多くの塾の指導は、長文を「経験として読む」ことにとどまっています。その場の英文は、確かに理解できる。しかし、次の英文に出会ったとき、同じように読むことはできません。
それは、マジックショーを見ているのと同じ状態です。
目の前で、何もない口元からトランプが次々と出てくる。その鮮やかさに、思わず息をのむ。でも、家に帰って自分でやってみても、当然できません。なぜなら、「やり方」を教わっていないからです。
「やり方」を知らなければ、再現はできない
どこで、何を、どうしているのか。その具体的な手順が分からなければ、同じマジックは再現できません。長文も同じです。
授業で示された記号を見て、分かったつもりになる。けれど、別の長文に向き合ったとき、途端にできなくなる。
「初めて見る英語をどう読むか」という方法を教わっていないため、意味を確定できないのです。
なぜ、現場では「読み方」を教えないのか
その理由は、教えられる人が多くないからです。
教える側自身が、言葉を「感覚」で身につけてきた。自分ではできてしまうけれど、それを言葉にして説明することができないのです。
感覚に頼るだけの学習で、本当の力がつくのでしょうか。
SPECの英語指導がお子様にできること

1. 「教わったことを自分で再現できる」自立した読解力を構築します
難関大入試を突破するために必要なのは、解説の理解以上に「自力での再現」です。
SPECのゴールは、教わった解法を生徒自身が再現できる状態にすること。
単なる和訳の解説にとどまらず、あらゆる英文に適用できる読解技術を体系化して伝えます。どのような英文を前にしても、自力で正解まで辿り着く力が身につきます。
2. 速読と精読を両立する独自の技術。英語が苦手でも自力で再現できます
「時間が足りない」と「意味が取れない」を同時に解決します。
SPECでは、すべての単語に明確な役割を持たせる「シンプルなルール」を使います。文を分断せず、左から右へと言葉を繋いで読みます。
このルールは極めて明快なため、苦手意識があるお子様でも、迷うことなく再現できます。精度を落とさないまま、自然なスピードで読み進めることが可能になります。
3. 「努力の方向性」を正し、お子様の未来に合格という変化をもたらします
成績が伸び悩んでいる原因は、頑張り不足ではなく、読み方を教わっていないから。
読み方が変わらなければ、どれほど時間を費やしても結果は変わりません。SPECで真面目に取り組み、英語が変わらなかった生徒はいません。
保護者として、そこを見誤ってはいけません。努力の方向性を正しく選ぶこと。その決断が、お子様の未来を合格へと導く大きな一歩となります。
24時間徹底コーチング

「わかった」を「解ける」に変える、復習の習慣化
どれほど有効なメソッドを学んでも、それだけでは成績は伸びません。授業後に読み直し、語彙を覚え直し、設問を解き直す。その反復が、初見でも迷わない力をつくります。
復習には必ず疑問が出ます。だからグループチャットに毎日の課題を送信させ、保護者様も同じ画面で確認できる環境を整える。提出の滞りも即座に把握する。ここを曖昧にしません。
第一志望に届くかどうか。その差は、才能ではなく習慣です。徹底して習慣づける運用で、努力を第一志望合格へ結びつけます。
難関大・医学部受験を控える保護者様の「よくあるお悩み」
Q. 毎日必死に勉強しているのに、なぜ英語の成績が伸びないのでしょうか。
A. 努力の量ではなく、「読み方の方向性」に課題がある可能性が高いです。
成績が伸び悩む最大の理由は、英文を「感覚」で読んでしまっていることにあります。SPECでは、お子様の真面目な努力を「合格」という結果に繋げるため、感覚を排した「正しい読み方の手順」を徹底して指導します。
Q. 英語長文の「速読」と「精読」を両立させることは可能ですか?
A. はい、文を繋いで読む独自の技術で、速さと正確さは両立できます。
多くの塾が教える区切り読みは、速度を落とす原因になります。SPECでは、左から右へと一気に繋いで読むシンプルなルールを構築します。これにより、自然なスピードを保ちながら、意味を正確に確定させることが可能になります。
Q. 塾の授業では理解できているようですが、試験本番で得点に繋がりません。
A. それは「解説の理解」で終わってしまい、「自力での再現」ができていないからです。
授業で納得するのは、マジックショーを見ているのと同じです。本番で必要なのは、初めて見る文章を自分の力で解く「再現性」です。SPECは、読解のプロセスを完全に言語化し、どのような長文でも迷わず読める力を定着させます。
Q. 指導に見合うだけのサポートは受けられますか?
A. 合格を確実にするための「24時間徹底コーチング」と「教育の透明化」をお約束します。
合否を分けるのは、授業以外の「自習時間」です。SPECでは、ラインを通じて24時間体制で伴走します。課題の提出状況などはすべて保護者様と共有し、お子様の歩みを一分一秒も無駄にしない徹底した管理体制で合格を支えます。
まとめ|英語が変われば、大学受験の結果は変えられる
英語が原因で合格できないのではないか。その不安は、正しい英語長文の読み方によって、「志望校合格への確信」に変えることができます。
英語の不安を、志望校合格への「確信」に変える第一歩
英語が原因で合格できないかもしれない。
その不安は、正しい読み方を知ることで解消できます。
SPECでは、
- 初見の英語長文でも迷わず読める「再現性ある読解法」
- 授業後まで含めて成果につなげる「24時間徹底コーチング」
を、完全個別でご体験いただけます。
まずは、お子様の現在地を正しく知ることから始めませんか。



