「英語を最強の武器に変える」英語専門塾SPEC

中学生コース

【医学部・難関大合格への最短ルート】中学3年間の「戦略的先取り」が未来を決める

「大学受験専門塾」だからできる、ゴールからの逆算指導

SPECのゴールは医学部・難関大学合格です。多くの「中学生向け英語塾」のゴールとは、登る山が根本的に違います。

難関中学に合格されたお子様にとって、高校受験のない6年間は最大の武器です。この期間を「様子見」で過ごしてしまうと、アドバンテージは消失します。

一流大学合格の成否は、中学3年間の英語学習の「質」で決まります。

その「英語苦手」は高校ではもう修正できません

英語は“自然回復”しない不可逆的な科目です。

英語は、数学のように「苦手単元だけやり直せば何とかなる」教科ではありません。

単語・文法・構文・読解・英作文が土台から順に積み上がって初めて機能する、完全な「積み上げ型」科目です。

中学の時点で「教科書は何とかなるが、少し長い英文になると読めない」という状態なら、それは高校以降も確実に悪化します。

中学で読めない生徒が、高校で突然読めるようになる奇跡は起きません。

 誤った「暗記学習」が、お子様の才能を潰します

学時代に“単語さえ覚えれば何とかなる”という誤った成功体験を積んでしまうことは、その後の英語学習にとって大きなマイナスになります。

暗記で乗り切る癖がついた脳は、難関大入試で求められる論理的な解読を受け付けなくなります。

今、正しい「読み方」を与えなければ、お子様の英語力は一生「暗記の限界」を超えられません。

SPECの戦略:中学3年間で英語を「最強の武器」にする

SPECの実績:中学3年で英検準1級は「標準」です。

SPECの中学生指導では、中学3年生で英検準1級(大学中級レベル)を取得することは、決して珍しいことではありません。

これは、英語の構造を「理屈」で理解した結果、自然に到達するレベルです。

この仕組みを中学生のうちから身につければ、教科書や問題集が変わっても、どの英文も同じ手順で読めるようになり、高校3年間は理数系科目や論述対策に集中できる圧倒的なアドバンテージが生まれます。

部活と難関大を両立させる唯一の解:効率性

部活動に打ち込みたい中学時代、SPECは「時間」ではなく「理屈」で勝負します。

ダラダラと暗記や演習を繰り返すのではなく、英語の核となる「理屈」を最短距離で習得する。

これにより、学習時間を圧縮しながら、部活動に打ち込む余裕と確実な成果を両立させます。

警告しておきたいのは、『部活が終わってから塾を考える』という発想では、すでに決定的な差がついているということです。

難関大を目指すのであれば、部活と塾を“どちらか”ではなく、最初からセットで設計する必要があります。

 SPECが中学生からの難関大英語でやっていること

SPECでは、中学生も高校生も、まず「英語の仕組み=読み方の原理」から始めます。

共通の原理: 学年を問わず、共通の“読み方の教材”からスタートし、英語を「暗記」から「論理」に切り替えます。

思考の修正:タブレットで予習ノートを共有し、「どこで誤読したか」をその場で修正。文法・長文・英作文を、バラバラではなく同じ考え方で処理させます。

高いゴール:語彙・熟語は難関大・英検準1級レベルまで「使える」形で徹底的に管理します。

保護者様へのメッセージ:その判断が、6年後の合格通知を変える

お子様の未来を変えるのは、本人の努力以上に、環境を選ぶ保護者様の決断です。「あの時、始めておけばよかった」という後悔を、6年後にしないために。

「今、正しい教わり方を与える」という戦略的な判断こそが、医学部・難関大現役合格の勝利の方程式です。

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