SPECのプロ講師
授業には、人生を変える力がある
だからこそ、講師の力が何より大切です。
SPECでは、すべての講師が同じオリジナルメソッドで教えます。
英語を「感覚」ではなく、「再現できる思考プロセス」として扱う。
このメソッドを理解し、体現できる人だけが、教壇に立ちます。
最大手予備校エース講師が生んだSPECメソッド
このメソッドは、最大手予備校でトップレベル層を指導してきたエース講師によって確立されました。
20年以上にわたり、200名を超える講座を担当し、増設講座を締め切るほどの支持を得た授業です。
その圧倒的成果を上げた一斉授業を、完全個別指導に落とし込んだのがSPEC。
これまでに、2万人を超える受験生の英語を変えてきた実績があります。
いま、その授業をお子様だけのために提供します。


“誰が教えても同じ質”を実現する講師陣
講師陣は、大手予備校のベテラン講師、大学教員、
東大・京大生、医学部生など、高い専門性をもつ人材です。
しかし、私たちが本当に重視しているのは「学歴」ではありません。
「生徒を伸ばす力を、再現できること」
「誰が教えても同じ質の授業を実現できること」
それがSPECの講師に求められる条件です。
感覚に頼らない“思考の授業”
多くの塾では、講師がそれぞれのやり方で教えています。
経験や感覚に頼るため、どうしても講師ごとに差が出てしまう。
スキルの浅い講師が担当すれば、授業は“和訳の説明会”で終わります。
けれど、英語が苦手な生徒ほど必要なのは、読める力をつくる授業、考え方を変える授業です。
SPECの講師は、そのプロセスを言語化し、可視化し、再現できるプロ。
だから、どの講師が担当しても同じスタイル、授業の質は変わりません。


「誰に教わるかで結果が変わる」不安をなくす
「誰に教わるかで結果が変わる」
そんな不安を、SPECはなくしました。
受験という“特別な一年”にふさわしい授業を、
すべての講師が責任をもってお届けします。
理系科目もプロ講師が対応

医学部・難関大志望にも対応できる万全の体制
SPECでは英語に限らず、数学・化学・物理などの理系科目も、専門のプロ講師が担当します。基礎から入試レベルまで幅広く対応できるため、特に医学部や難関国公立大を目指す受験生にも安心してご利用いただけます。
英語と理系科目を両立できる一貫指導
英語と理系科目をバラバラに学ぶのではなく、SPECでは一人ひとりの志望校や学習状況に合わせて、全体の学習バランスを重視した設計を行います。そのため「英語は得意だけど数学でつまずく」「理系科目に追われて英語が後回しになる」といった不安も解消できます
学習面だけでなく、メンタル面も支えるコーチング体制
受験期の不安や迷いにも寄り添うサポート
受験勉強は、学力以上にメンタルの維持が大きな課題になります。SPECでは、担当講師が単に教えるだけでなく、学習の進捗やモチベーションの波にも細やかに目を配ります。
「やる気が出ない」「不安で集中できない」といった声にも、個別に寄り添いながら、継続できる学習習慣を支えます。


コーチング視点での伴走支援
毎週の授業では、単元の理解度チェックに加え、「なぜ解けなかったか」「次はどうするか」といった思考のプロセスを言語化させることで、メンタル面でも自信をつけていきます。
また、日々のグループチャットや面談を通じて、受験までの道筋を明確にし、生徒が不安に押しつぶされず、前向きに進める環境を整えています。
Contact
お問い合わせ
まずはお気軽にご連絡ください
Contact
お問い合わせ
\ まずはお気軽にご連絡ください /
