「英語を最強の武器に変える」英語専門塾SPEC

SPECについて

SPECの強み

SPECが選ばれる理由

なぜ英語が伸びないのか? 他塾との違い

「なぜ、うちの子は英語ができないの?」
そう感じる保護者様は少なくありません。

しかし、その原因はお子様の努力不足ではなく、今の学校や塾の授業スタイルにあります。多くの授業は「問題の解説」で終わってしまい、その場では理解できても新しい英文になると力を発揮できません。

模試や入試で成果につながらず、自信を失い、苦手意識だけが強まる…。この悪循環を断ち切れるかどうかが、英語学習の分かれ道です。

受験英語専門塾SPECの強み
受験英語専門塾SPECの強み

SPECだからできる“読める力”の育成

入試英語のカギを握るのは「長文読解」です。
多くの生徒は「和訳中心」で対応しようとしますが、この方法では再現性がなく、初めて見る英文には太刀打ちできません。

そこでSPECは、英文を正しく読み解くための“共通のサイン”に着目しました。どんな英文にも存在する手がかりを見抜き、手順通りに考えることで、特別なセンスがなくても入試レベルの文章を読み切る力を養います。

この「サインの読み取り」を習得すれば、どんな英文でも「速く、正確に」対応できるようになります。

選ばれ続ける理由 ― 実績と独自メソッド

英文には必ず“サイン”と呼ばれる手がかりがあり、道路標識のように読むべき方向を示しています。特別なセンスや膨大な知識は不要で、シンプルな手順に従えば誰でも入試レベルの英文を読み解けるのです。

このサインを体系化したのが、SPEC独自のメソッド、「文のバランス」と「サインの読み取り」。構造を見抜き、意味を決定づける二本柱により、生徒は英文を“速く・正確に”読めるようになります。

30年以上、延べ2万人以上の指導で証明されたこのメソッドこそ、英語を苦手から“最強の武器”へ変える理由です。

受験英語専門塾SPECの強み

SPECだからできること

どんな試験にも通用する英語力

SPECでは「教材を解く力」ではなく、「教材を通じて英語の読み方・書き方・解き方」を指導します。

一度身につけた英語力は、入試や模試、定期テスト、英検、TEAP、推薦入試まで幅広く活用可能。目先の対策に終わらず、形式を超えて再現できる“普遍的な力”が養われます。

画面共有・同時添削スタイル

入試で本当に必要なのは、知識の暗記ではなく「自分の思考を客観視する力(メタ認知)」です。この力がなければ同じミスを繰り返し、模試や入試本番で得点が安定しません。

一斉授業では、生徒一人ひとりの思考プロセスが見えにくく、「なぜ間違えたのか」が明確にならないまま進んでしまうことも少なくありません。そのため、学習の進み具合が分かりづらいと感じる保護者も多いのです。

SPECでは、生徒のノートをタブレットに映し出し、講師がリアルタイムで添削します。どこで誤ったのか、なぜその判断に至ったのかを一緒に振り返ることで、その場で解法の軌道修正が可能になります。

一方的に進む授業では得られない「考え方の修正」を徹底できるからこそ、生徒は同じミスを繰り返さず、保護者も“何が修正され、どこが伸びているのか”を安心して確認できます。

確実に積み上がる知識定着トレーニング

英語は“教わるだけ”では伸びません。大切なのは、学んだ知識を確実に積み重ね、使える形にすることです。

SPECのレッスンでは必ず「前回までの内容が定着しているか」を確認するトレーニングを実施。単語・熟語・文法・解き方のプロセスまで、“覚えたつもり”を徹底的に排除します。

この繰り返しで知識は点ではなく線となり、本番でも迷わず発揮できる力へと変わります。

受験英語専門塾SPEC 学習コーチング

授業後も続く「学習コーチング」

授業で終わりにしないのが、SPECの学習スタイル。授業後は講師・学習コーチが課題指示や復習進度の確認を行い、日々の学習習慣をコーチング。

保護者ともチャットツールで連携し、家庭と塾が一体となって生徒を支えます。「やるべきことを自分で管理する力」を育てるサイクルが、SPECならではの強みです。

保護者も安心できる伴走型サポート

塾に子どもを預けると、「授業で何を学んでいるのか」「理解できているのか」が見えにくい、多くの保護者が抱える不安です。

SPECではその不安を解消するため、生徒のノートをタブレットで共有し、希望に応じて保護者も授業をオブザーバーとして見守ることができます。

さらに授業内容や進捗はグループチャットで共有され、いつでも講師に相談可能です。

受験指導を“透明化”し、家庭と塾が同じ目線でお子様を支える。それがSPECの伴走型サポートです。

成長の過程を一緒に確認しながら、安心して受験まで歩んでいただけます。

Contact

お問い合わせ


まずはお気軽にご連絡ください 


Contact

お問い合わせ


\ まずはお気軽にご連絡ください /