2021-06-01

様子を見ている間に、差はひらく。

お子様の成績を見て
「英語が苦手みたいだけど、
子どもは何とかするって言ってるし、
少し様子を見ようかな。」と、
そのまま何もしないでいませんか?

実は、その行動が一番危険なんです。
子どもの意志を尊重することは大切ですが、
放置すれば子どもは楽しい方へ
流されてしまうもの。
何も策を打たなければ
子どもは変わりません。

今の子どもは昔と違い、
自分で物事を決断・実行することが苦手です。
ですから、親が「このままではダメだ」と
決断し、いち早く行動することが
苦手な英語を克服するために大切なんです。

見守っている間にも、
ライバルたちは先へ進んでいますから、
その差は開くばかり。

特に英語は、基礎でつまづいてしまうと、
その後にも影響してしまう教科です。

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