2021-01-21

受験英語専門塾SPECだからできること

偏差値40台だった生徒が、医学部に合格!
ずっと抱えていた英語への劣等感がSPECでゼロに

「英語が苦手」という生徒に多いのが
「英語は暗記だ」という誤解。
特に理系の生徒。
理数には、論理的にスパッと
答えが導き出せる爽快感があるのに、
英語にはその爽快感を感じない、
と思っていることが多いのではないでしょうか。

確かに、英語には「暗記すべきこと」があります。
単語・熟語、語彙は暗記しなければ
スタート地点に立てません。
でも、その後の英語の成績を上げるために
必要なのは、理系と同じで
「論理的に答えを導きだす力」なのです。

SPECでは、大手予備校で20年以上、
累計2万人以上の受験生を
教えてきた講師が開発した、
画期的でシンプルな方法論
「SPECメソッド」を伝授。

全ての英文に一貫してみられる
「文法パターン」を中心に、
論理的に正しく答えを導きだす
技術を学んでいただきます。

SPECメソッドは、非常にシンプルで、
年齢・学年を問わず
身につけることが可能です。

また、読解・文法だけでなく、
ライティング・リスニング・スピーキングにも
発展的に応用でき、
英語を体系的に身につけることが可能です。

だから、SPECメソッドを
身につけた生徒は必ず、
成績が上がるのです。
受講者の中には、
偏差値40台から医学部に合格した
という人も珍しくありません。
嫌いな英語・苦手な英語・見たくもない英語を
得点源に変えて、合格を手にしませんか。

早朝から深夜まで。授業時間外も、いつでも、
生徒や保護者の相談に、担当講師が親身に対応してくれる

SPECの授業は基本的に、
1対1の個別授業。
授業中はいつでも気になった点を
解決できるまで質問することができます。

また、授業時間外でも、
自習中に気になったり不安になったことを
いつでも講師にメールや電話で
直接質問することができます。

また、講師の連絡先は、
生徒の保護者にもお伝えします。
直接、講師に保護者が相談することで、
生徒のことで気になったことを
タイムリーに解決することが可能になっています。
さらに、生徒について講師が気になったことや
変化についても、講師から保護者に
フィードバックをお伝えします。

一般的な塾・予備校では、
講師に電話やメールで
直接相談することはまずできません。
しかし、SPECではそれができます。
ぜひこの連絡体制を活用してください。
保護者との密な連携は、
合格に不可欠なピースです。
気がかりなことがありましたら、
直ちにご連絡ください。

基礎からの徹底指導で、英語の成績がUP

理系、特に医学部で合否を決めるのは、
ズバリ“英語”だと考えます。
というのも、他の理系科目はできて当然。
得点にほとんど差がつきません。

一方、英語は苦手な受験生が多く、
英語の得点の差が、
合格と不合格の差となることも。

だからこそ、他の受験生を圧倒する時間を
英語に投資し、苦手を得点源に変える
必要があるのです。
もちろん、闇雲に無駄な学習時間を
使えば良いというものではありません。

SPECでは、SPECメソッドの習得を目指し、
1回の授業は、180分が基本です。
<復習テスト→単語・熟語トレーニング→講義→演習>と、
丁寧で最も効果的な学習を積み重ねることができ、
確実な知識定着を図ることができます。

授業は、インプットをベースにした
アウトプット(演習)が中心。
前回学んだ知識、その日学んだ知識が
正しく身についているか、
徹底的に講師がチェックしながら、
読解力と文法力を徹底的に身につけていきます。

脱SNS・脱ゲームをし、学習習慣が身につく

模試の成績や定期テストの
管理はもちろん、
日々の学習状況や生活の仕方まで、
徹底したマネジメント・サポートを行います。

特に、成績が悪い生徒は、
SNSやゲーム中心の生活に
なっている場合が多く、
生活習慣が悪いのが実態です。
生活習慣の見直しからやらなければ、
成績向上は見込めません。

SPECでは、生徒から直接毎晩、
講師へ報告をすることを
大切にしています。
生徒には、今日は何時間寝て、
何時に起きて、どう過ごしたかや、
登塾して自習室に入ってからの
自習内容などを
講師に報告してもらっています。

さらに、生徒には
その日にやったことを振り返るとともに、
改善すべきところがないかを考え、
報告してもらっています。

報告は、面倒かもしれません。
しかし、報告する習慣をつけることで、
自然と計画→実践→確認→改善の
サイクルを生徒自身の中に芽生えさせ、
生活リズムを改善し、
学習姿勢を整え、
最終的に勉強を行うということを
習慣化します。
生活改善までSPECがマネジメントしていきます。

全ての講師が同じスタイルで指導

「英語が苦手だ。英語が面白くない。」
その原因は、生徒自身にあると
思われがちですが、そうではありません。
原因は、講師・先生にあるのです。

大手予備校・塾では、
「最高の講師」は最上位クラスなど、
限られたクラスしか担当していません。
したがって、講師のアタリ・ハズレが
どうしても発生してしまいます。

同じことは、
学校の先生にも言えることでしょう。
英語ができるだけの講師・先生では、
生徒を伸ばすことはできません。

SPECでは講師に対し
“受験生として成長ができるように”教え、
伝える技術を体系化。

講師の採用・教育にもこだわっています。
指導研修もしっかりと行い
SPEC式教授法を理解・実践できるだけでなく、
親身になって教えることができる
講師のみを採用。
SPECの講師全員が
同じスタイルで指導するので、
講師によって指導レベルの差や
指導内容の違いが生じることがありません。

24時間・365日いつでも自習できる

SPECでは、「本気の受験生・保護者にしか
入塾して欲しくない」と考えています。
本気で受験に臨み、合格を掴む。
この覚悟がなければ、
合格は難しいからです。

だからこそ、本気の受験生・保護者には、
徹底的に応えます。
例えば、ハード面。
SPECの教室は全て完全個室。
個室の教室は、授業の空き時間には
自習室として使用することも可能です。

また、オプションを申し込めば
24時間自習エリアが利用可能になり、
さらに、専用の個室も確保が可能です。

一般的な塾や学校では、
授業をしてさえいればそれでいい、
という講師・先生がたくさんいます。
でも、SPECの講師は全員が本気ですから、
それを許しません。

SPECの全講師が、
積極的に生徒に寄り添うことを約束します。
SPECでは、講師が一人ひとりの生徒を
「自分の子ども」「自分の兄弟姉妹」のように
大切に、熱心に、本気で接します。
家族のようなものです。
時には、本当に厳しいことも
伝える必要があるとも考えています。
関連記事

    関連記事はありません